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『パパ活 危険』検索結果の内容まとめ!パパ活の危険性とは?

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◆「パパ活」と検索すると、「危険」「危ない」「詐欺」「トラブル」「リスク」などネガティブなワードが並ぶこともあります。ナゼ?

情報が散らばっているので、私自身が経験したものも含めて、【パパ活の危険性】と言われているものをまとめたいと思います(*^^*)

①買い手市場のため騙される危険性
②肉体関係を強要される危険性
③ドタキャンされる危険性
④ひやかしに遭う危険性
⑤クレジットカード詐欺に遭う危険性
⑥個人情報(口座番号)で脅迫される危険性
⑦財布忘れた!で逆に奢らされる危険性

①買い手市場のため騙される危険性
最近はパパ活という言葉が世の中に出回りすぎていて、男性側も女性達がパパ活をしていることを知っています。更に、パパ活女子が増えすぎているようで、サポーターのパパよりもサポートしてほしい女性のほうが圧倒的に多く、飽和状態です。

そのため、本来は女性の方が男性を選べていたものが、男性の方が多くの女性の中からサポートする女性を選ぶことの方が多くなりました。

すると、噂よりも稼げなかった女性が増え、結果、パパ活=儲からないというイメージがつくこともあるようです。なんだか、夜の世界みたいですね。母数が増えたため、最近は稼げる女性と稼げない女性の境界線がはっきりしてきたような気もします。

さて、自力で稼げなかった女性達はどうするでしょうか。パパ活で稼ぎたいがために、男性側の提示する条件を聞き、さらにそれを聞き入れるようになってしまいます。それが肉体関係(売春)に発展したり、お金を騙し取られてしまったりとパパ活という言葉を使って騙される危険性があるのです。これが危険と言われる所以だと思っています。

さて、どのようなことを要求される危険性があるのでしょうか。さらに見てみましょう。

②肉体関係を強要される危険性

定番の、肉体関係の要求です。「お金を払ってるんだから、エッチさせるのは当然だろう!」「エッチもなしにお金もらえると思ってるの?お金もらうってことはそういうことでしょう?」男性側が使う、定番のセリフです。一理あるとは思いますが、パパ活女子としてはここは頑なに拒否してほしいところです。

しかし、拒否をしたとしても無理やり押し倒される可能性もあります。人目のないところで二人きりになれば、襲われてしまう危険性もあります。これも、危険と言われる所以でしょう。

最初に身体の関係を持つつもりは一切ない旨をしっかりとはっきりと伝えておくことで回避できることが多いです。要求された時点でもう会いませんとハッキリ伝えて、相手にプレッシャーをかけておきます。また、親がたまにGPSで監視している気がする…などと言うと無理やりどこかに連れ込まれる可能性がグッと減りますよ★

③ドタキャンされる危険性

こちらは危険性というほどでもないですが、貴重な時間が無駄になる危険性ということだと思います。男性側も初対面というだけで最初はドキドキしているようなので、直前になって逃げてしまうこともあるようです。危険性というほどでもありませんが、こちらもご紹介しておきます。

④ひやかしに遭う危険性

「ひやかし」と呼ばれる行為があるようです。こちらは先程のドタキャンなども含むのでしょうか。待ち合わせ場所で待っているあなたを見て楽しむ(声はかけない)、実際に会っても事前の話全く違う要求をしてくる(それを楽しんでいる)、などです。冷やかされるということです。

これも例えば写真を撮られてばらまかれる…などの最悪のケースを考えると危険性ではありますが、ひやかし自体は危険性というよりは運の悪さとも言えるような気がします。

⑤クレジットカード詐欺に遭う危険性

このあたりは本当に危険ですので必ず頭に入れておいてもらいたいです。「クレジットカード見せて」こう言ってくる男性が本当にいるようです。何のために?と思いますよね。「名前を確認するから!」「どこのものを使ってるの?」などと色々なことを言って出させるそうです。写真なんて撮られてしまった日には、クレジットカード詐欺に遭うでしょう。

絶対に見せない、撮らせないを徹底させてください。

⑥個人情報(口座番号)で脅迫される危険性

「お金は振り込むから銀行口座の情報教えてよ。」後で脅そうなどと考えている男性がよく使う手のようです。十分な信頼関係を築いてから、もしくは相手の素性がわかっていて、更に社会的地位の高い

⑦財布忘れた!で逆に奢らされる危険性

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