たくさんのパパを見つけるよりも“太パパ”を探すことに集中した方が良い4つの理由

◆パパの数が多ければ多いほど稼げる/すごい…パパ活がブームになってきた今そのような情報が多いですが、それはほんと??パパが多くない方が良い理由、太パパを探す方法と太パパをキープする方法をご紹介します。

パパをたくさん作るより、一人の太パパを探そう

金子は皆様に心の底から、「たくさんのパパを作るより、一人の太パパを探そう」これをおすすめしています。

何故パパの数は少ない方がいいの?

ではそうおすすめする金子なりの理由を詳しくご紹介していきます(^^♪

1.連絡の頻度が少なくて済む-予定をパパ活で埋めなくていい
2.誰に何を話したか/誰とどこに行ったかを覚えていられる
3.真のお金持ちにたどり着けるのでインカムが安定する
4.成功者の深い話まで聞けるので勉強になる

これら4つの項目について金子なりの見解を詳しく説明していきます!☆

1.連絡の頻度/会う回数が少なくて済む

パパ活に、パパとの連絡は付き物ですよね。もちろん、忙しいパパだったり既婚者のパパだったりすると中には頻繁に連絡を取りたがらない男性もいますが、パパの大半はお金と時間が自由に使える人が多いので連絡は必然的に多めになります。

例えば、金子はメールは残るし好きではないので基本的に電話で連絡を取りますが、その頻度は週に1度のパパもいれば3日に1回ほど話すパパもいます。ちなみに電話はメールと違ってだらだらと続かないのでおすすめです(^^)♡

会う頻度は、毎月一定の額をくれるパパとは月に1度、また、気まぐれでお小遣い5万円~20万円ほどをくれたり買い物をしてくれる役員パパは2ヵ月に1回くらいです。役員パパとは間があくと3ヵ月ほど会わないこともありましたし、舞台鑑賞などのイベントごとがあると月に2回とか会った月もありましたよ☆

パパが多ければ多いほど、その分パパ達との関係を維持する時間、また会う時間を確保しなければなりません。授業やサークルや友達との約束がある学生さんや家事や子育てに追われる既婚の皆様、また、お仕事を頑張っているOLさんやフリーターさんにとってもかなりの負担になりますよね。

もちろん2015年あたりに私にもパパが5人以上いた時期もありましたが、正直とても大変でした。毎月5日以上は予定が埋まってしまいます。でも今と手にする額は同じか少ないくらいでした。

細パパをたくさん見つけるよりも太パパを一人見つける方が圧倒的に効率的だということに気が付いてからはパパの人数を絞り、今は二人としか会っていません。好きなものを買って、好きなものを食べて、それでもへそくりという名の貯金が驚くくらい増えていきます(笑)これは「3.真のお金持ちにたどり着けるのでインカムが安定する」とも関係のあるお話ですので、是非後ほど☆

2.誰に何を話したか/誰とどこに行ったかを覚えていられる

パパがたくさんいた時期、同じようなお店に行ったりするからか、誰とどこに行ったか、誰と何を話したかの記憶がごちゃごちゃになっていました。現在たくさんのパパがいる方は共感してくれるかもしれませんが、学校の話を聞かれても仕事の話を聞かれても、「私、この人にどこまで話したっけ…?そもそもこの話ってもうしたっけ…?」と一瞬不安になり、探り探り会話をしていたのを思い出します。

これは、間違えてしまうと相手に対してとても失礼です。逆にパパが何度も同じ話をしたり、行ったこともないお店を「この前一緒に行ったあのお店…」と呼んでいた時に、「この人たくさん女の子がいるな…だから額が少ないんだ…」と思ったことがあります。もちろんそのパパは太くもなかったのですぐに切りましたが、自分も逆のことをしてしまっていたらどうしようと不安になったのを覚えています。

男性が間違える分にはいいですが、お金も出してもらっていて間違えるのはちょっと…という私の謎のプライドから(笑)、パパは数人に絞って一人一人と深く強く、これからも繋がっていられるように頑張ろうと決意してからパパ活のスタイルが現在のように変わりました。

3.真のお金持ちにたどり着けるのでインカムが安定する

たくさんのパパがいた頃、そうしていた理由はパパがたくさんいればその分たくさんお小遣いがもらえると思っていたからです。

でも、それが間違いだと気が付いたのは二人目の太パパに出会った時です。当時一人は長い付き合いの太パパがいたのですが、他は一回会うと1万円~5万円くらいのお小遣いをくれるパパ達が5~6人いるという感じでした。でも、一人が毎回気まぐれでその額をくれたとしても、当時から毎月10万円以上くれていたパパと比べると効率が悪いなと思うようになりました。

さらにはもっと増やしたほうが良いと考えていたので、新規パパ候補とお茶を繰り返す日々…思ったよりも交通費もかかるし時間も取られる…

そんな時出会った役員パパ(昔のブログに出てきた)。この人がまた当時からものすごく太っ腹なんです。ランチでお会計5万円以上は当たり前、舞台もS席で当たり前、プレゼントはハイブランドの限定のバッグが当たり前、帰り際にお小遣い10万円は当たり前…企業ページには名前と写真が載るような社会的地位の高い人でしたし、奥さんがいましたが共働きでお給料には干渉されないらしく会社員の割にはとても自由な人でした。

この役員パパにはのちに、今までパパ活というものをして必死にお金をかき集めていた話を笑い話でしました(笑)それを聞いた役員パパはお腹を抱えて笑いながらもうそんなことしなくていいからと言ってくれ、更に会った時にくれる額が増えました。これはまだ一年ちょっとほど前の話ですが、今でもかなり助けられています☆

4.成功者の深い話まで聞けるので勉強になる

細いパパがたくさんいた頃は、一人一人の人間を深く知るというよりは広く浅くご飯を食べたり買い物に行ってお小遣いをもらうという関係を続けることが目的だったので、相手のことをよく知りませんでした。逆に自分のことを話すのにも抵抗があったので、なかなか仲良くはなれませんでした。変な距離感があるというか…。

でも、パパを絞ってからは相手のことを知ることができました。肩書だけじゃなく、具体的にどんな仕事をしているか。最近どんなプロジェクトを任されたのか。洋服や小物はどこで買っていて、拘っているポイントはどんなところか。家庭環境はどうなのか。食べ物の好き嫌いは何か。社長の場合は会社の売上やお給料、また投資(株)の情報まで教えてくれることもあります。

たくさんパパがいた方が良いと思っていた頃は、相手のこういうことがわかりませんでした。やはりどうしても薄っぺらい関係でした。そして相手からしてもそれは薄っぺらい関係なのに、大金を渡そうなんて思うわけがありませんよね!!笑 今考えれば当たり前ですが、昔はわかっていませんでした。

今のほうが良いパパ活ができている気がします。今でも新しいパパ候補の人と会ったりもしますが、こういう良い関係が築けそうかどうか、直感的に判断し次また会うかを決めています。この二人のパパようにピンとくる人はあれからまだいないのですぐに切っちゃいますが(笑)

ちなみに、こういう良いパパは身体の関係を求めてきたりしないですし奥様の悪口も絶対に言いません。私の経験上ですが、夫婦関係が悪いことのアピールをされた場合は、肉体関係を望んでいることが多いですので気をつけてくださいね!

少しでもパパ活中の皆さまのお役に立てれば嬉しいです!

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今回は以上です(*^^*)

前回UPするとお約束したパパへのインタビュー記事はもう少しお待ち下さいね☆どうぞお楽しみに!

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