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パパは見つけるんじゃなくて育てるもの?!パパの“育て方”3パターンを徹底解説

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◆パパって“育てる”ものなの?みんなが言ってる育てるってどういうこと?

“パパを育てる”の意味

パパ活をしている皆様は、出会い系サイトやその他の出会いの場でパパになりそうな人を探しているかと思います。

しかし、“パパを育てる”という言葉にはこれとは少し違った意味が含まれています。

パパになりそうなお金持ちの男性を探し、その男性が自分にお小遣いをくれたり欲しいものを買ってくれるパパになるよう、少しずつ少しづつ仕向けていく。

その作業を“育てる”と言っている女性が多いと感じます。

金子は最初この表現を見た時、少し上から目線な印象を受けたのであまりこのサイトでは使ってこなかったのですが、最近よく使われている言葉なのでピックアップしてみました。

パパを“探す”と“育てる”の違い

パパを探すと育てるの違いですが、無理やり厳密に違いを探すとすれば、

パパを探す:食事やデートだけでお小遣いをくれるパパを探す→パパが見つかる(探した)

パパを育てる:食事をしたりデートをしたりする男性を探す→パパになるよう仕向けていく→パパになる(育てた)

といった感じでしょうか。あくまでも金子が個人的に感じた印象です。

パパは探す?育てる?

この探す育てる、という言葉を使うのであれば、個人的には育てる方が楽だと思います。

なぜ育てる方が楽かという理由は、そのやり方を見ていけばわかりやすいかと思います。

パパの探し方

最初から食事やデートのみでその対価としてリッチな男性にお小遣いを求めることになるので、ハードルが高い。相当お金の近い道がなくて困っている男性を探すか、自分自身が相当美人であるなどの好条件を持って望まないと、自分から「パパになるよ!」という人を探すのは難しい。

レアなケースですが、実際にこれでパパを見つけている人も結構います。

パパの育て方

最初は、リッチな男性とただ食事やデートをするだけ。お小遣いをもらったり欲しいものを買ってもらったりする前に“仲良くなる”ことが前提となる。つまり、相手に中身も含めた総合点で判定され、気に入られるチャンスが増える。仲良くなったら、欲しいものをおねだりをしてみたり「今月ネイル代がないのー」なんて相談をしてみたり…相手もこちらに対して信頼があるのでお小遣いをもらいやすい。

パパ活.comで今までご紹介してきたパパ活のやり方はどちらかというとこちらに当てはまるでしょう。

ということです。はい、やはり個人的には後者が楽かと思います。

これも性格や容姿によっても向き不向きがあるので自分に向いている方でパパ活をやってみてください(*^^*)どちらが向いているのかわからない方は、とりあえずどちらもやってみるというのがおすすめです。

それぞれのタイプ別プロフィールの書き方は、過去記事「プロフィールの書き方」参照(過去記事はコチラ

で、パパの探し方/育て方って具体的には?

これも厳密にこうやる!という決まったやり方はないのですが、友人のやり方や金子のやり方、またブログ等で見かけたパターンをいくつかご紹介します。

1.物をおねだりしてみる

お小遣いお小遣いお小遣い。そう、頭はお小遣いでいっぱいかもしれませんが、急にお金がなーんて常識的に言えない!という人は、まずは小さなものからおねだりしてみる。

ちょっと豪華なランチやディナー。快く連れて行ってくれたら、次は1~3万円くらいの小物や洋服。快くプレゼントしてくれたら、ブランドだとシャネルが一番すきなんだ~という情報を吹き込んでみる。最近お財布が壊れちゃって大変なんだ~シャネルほしいな~と言ってみる。遊び慣れているリッチな男性は女の子に高級なものをプレゼントすることにステータスを感じるので買ってくれる。

そのうち、家賃が厳しいな~寂しいから犬が欲しいな~旅行行きたいな~なんて言っているうちにその願いを全部叶えてくれる。最後は何が欲しい?と聞かれても、「それより毎日健康のためにちゃんとしたものが食べたい♡涙」なんて言ったら「じゃあ毎月これで!ね!」とお小遣いを渡してくれるようになった。というパターンでいつの間にかパパをGETした友人が実際にいます。これは、育てるですね。金子もほぼこういうパターンです。

2.悩みを打ち明けてみる

これは、仲良くなることが大前提。いきなり金銭的な悩みを打ち明けられても、男性は「なんだこの暗い子は?」や「え、金目当てか?」と思い引いてしまいます。当たり前ですよね。

普通にデートしたり食事に行ったりするようになった男性に、金銭的余裕がないこと(※悪意を持って欺くために嘘をつくと詐欺になるので、もちろん事実である必要がありますよ)を打ち明けます。旅行に行きたいけど余裕はないから行けない。ちょっといいものを買いたいけどそういう余裕はない。ネイルに毎月行きたいけどそこまでの余裕はないから我慢している。美容室に3ヶ月に1回は行きたいのに実際は半年~1年に1回しか行けない。など、こういう誰でも抱える可能性のある悩みです。アルバイトをしながらカツカツで生活している学生さんや、結婚して自由なお金が少なくなるまたはなくなる主婦さんは特にこういう悩みはあるのではないでしょうか。

若干ネガティブな印象を受けなくはないですが、男性によってはこんな話を聞いたら「困っているこの子を助けてあげたい!」となる男性もいるので、そういう男性には響くかもしれません。これはどちらかと言えば、育てるでしょうか。

3.ストレートに言ってみる

リッチな男性に、「毎月あと20万円でもあれば◯◯できるのにな~毎日もっと頑張れるのにな~ねえねえ、◯◯にお金くれる?♡」と言ってみる(笑)金子がまだ大学生だった頃、当時モデルをやっていた大学の友人と西麻布で飲んでいました。大手上場企業の社長さんも一緒に飲んでいたのですが、そのモデルの子はにゃんにゃん声でこう言って、その場で20万円の札束をポーン!ともらっていました(笑)「毎月欲しいなら毎月ここにおいで、ここでしか会わないし変なことしないから!笑」なんてみんなの前で言っていて笑ったのを覚えています。その後はみんなで会員制超高級カラオケに言ったのですが、常に諭吉さんが宙を舞っており(※大袈裟じゃなく)、歌う度に一人に数万円をポーンと渡して?投げて?くれました。金子もこの日20数万円とタクシー代をもらって帰りました。モデルの子は総額いくらだったのか(笑)懐かしい。世の中にはこういうおじさまもいるのです、ということだけ覚えておいてください(笑)これはどちらかと言えば…探すに近いでしょうか。

さいごに

少しはパパの育て方や交渉方法は伝わりましたでしょうか?

今回のコラムがパパ活での交渉方法、パパ活の条件、また、パパ活のやり方やパパの育て方で悩んでいらっしゃるみなさんの参考になりますように。

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